100人規模、小・中学生が中心です。
なかなか上達しないと嘆いている子供、壁にぶつかっている子供が大勢いました
K講師が、締めの挨拶で「皆、神様はいると思いますか?いないと言う人もいると思うが・・・・神様はいますっ!!」とはっきり。
「地道に目標を持って頑張れば、必ず良い思い出ができます」
「一生懸命、考えることが大事です」と
勝負の世界、そしてどんなスポーツでも“きわどい審判の判定”
ありますね〜
試合会場では「あの審判が・・」とか「あの判定はないだろう・・・」など、意外にもよく耳にします
今年の夏の甲子園も・・・記憶に新しいところです
8回裏に広陵高校の投手が投じた一球、「微妙な判定」
その直後、佐賀北の球史に残る大逆転満塁ホームラン
これもよく言われることですが「審判も人間である」と。
判定に「故意」「意図的」はあり得ないわけですから
その瞬間に流れを引き寄せるものは何か?
神様が導く「運」「不運」
K講師のおっしゃるとおり「日頃どういう気持ち、姿勢で取り組んでいるか」が重要だと思います
勝てなくとも、上達しなくても「諦めないこと」、「続けること」
そして何よりも強い意志を持つことが大切だと思います

